メモリージャグラーを使ってGT4のデータを吸い出す場合、従来とは少し異なる方法でデータを区別する必要があります。 このマニュアルをよく読んで正しいデータを吸い出しましょう!
そしてリプレイ名・ファイル名(圧縮後も含む)は出来るだけ同じにするようにして下さい。 自分はわかっても入れる方は誰のファイルかわからずに混乱してしまうからです!
リプレイ名を付けるときは、『あなたの名前_自動車形式_コース名』とするのがオススメ。
例 : ken・NISSAN 180SX・ミッドフィールドの場合
⇒ ken_RPS13_MF
※逆走の場合、MFII
のように I を二つにする
※データ改造車の場合、自動車形式の後ろに +
を付ける ⇒ 例 :
RPS13+
-save-
@リプレイシアターで吸い出したいデータの画面・日付・リプレイ名を確認する。 
Aメモリーカードのブラウザ画面で画面・日付が一致するデータを探し、番号をメモする。


↑リプレイシアターと同じ画面・日付かどうかをチェック!
※同じものがたくさんあってわからない場合は、リプレイシアターで名前を変更すると日付が
最新に変わり、ブラウザ画面で見つけやすくなります。
Bアプリケーション・メモリージャグラーUSB
ver.1.01を起動。
起動したら『セーブデータリスト読み込み』をクリック。

C次に『PS2 メモリーカード』をクリック。

↓ ↓読み込みが完了すると下の画面に

D先ほど確認した番号を探し、『データ保存』をクリック。

※同じ番号がない場合は、別のメモカにデータを入れて再度ジャグってみましょう!
EGTで付けた名前と同じファイル名にして『保存』をクリック。

F転送完了後、このウィンドウがポップされれば終了。

Gあとはそのファイルを圧縮するだけです。
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